【 プレ 】2歳4ヶ月★お迎えで泣かなくなった5月のプレ!

プレ保育・幼稚園

もう5月の振り返り★
今月はGWという連休が入りの・・・
プレ再開は4月の段階で慣れていないゆーちゃんにとってはかなりの難題!!!
GW入る前に「今まで泣いてなかった子も突然連休明けに泣く子も多いのでご心配なく」と軽くフォローを頂いていましたが、本当に入園時よりも泣いている子が多かったと思った一ヶ月ですね♪

連休明け!!泣きを通り越して叫ぶ叫ぶ!!!

予想通りの展開だった連休明けの開始でしたね・・・
本当に首が切れるんじゃないかと思う強い力で行きたくないアピールをしていた再開日。
心配になった私に先生が引き裂くように彼女を取り上げ「大丈夫です★私たちはプロですから任せてください」と。
はい、お任せします!と決めて一ヶ月。

そして・・・5月最後の登園日!!
自宅から自転車に乗る→向かうので毎日泣き叫んでいたゆーちゃん、
抱っこ紐で自転車に乗る体制に変えてみたら自宅からは全く泣かなくなりました!
むしろ「ゆっくり行く」と注文を付けてくるように成長されていました。
プレに着いて降りると泣くという始末なのでさほど変化はないのですが自転車のストレスがなくなったのです★

◆ 指定のTシャツを見せた時点でアウト!

それでもこの一ヶ月はプレ保育に行くことを覚えたゆーちゃんは、自宅から嫌がることが増えたかな。
というよりも指定のTシャツを見せれば連れていかれるということを覚えた彼女、
見せた時点で泣きながら逃げ回るようになり・・・
テレビを見せながら着せたり泣き叫ぶのを聞こえないふりをして ( 無理なんだけど。 ) 無理やり着替えさせる。

これは私がかなりの苦痛で週2回、精神的に参りそうでした。
「良いですよ、こちらで着替えさせますからリュックに入れて私服で来てください」
と神のような優しいお言葉が先生から降ってきました!
お言葉に甘えて無理そうな日、数回ほどリュックに入れさせて頂きました。

外国人の先生の膝の上 or 先生の抱っこだと泣き止む!!

ゆーちゃんの通っているプレでは中の様子とか見れないんですけど、” 連絡ノート ” というもので彼女がプレ保育中どのように過ごしているのかを教えてくださいます。
その中で教えてくださったのが、歌を歌ったりダンスの時は外国人の先生の膝の上に座り一緒にリズムを取っているそうです。
また「抱っこ」と言って外国人の先生、保育士の先生に要求してくることも多いらしくそれでかなり落ち着く様子らしい。
迷惑になっているんじゃないかと先生に確認したのですが「もう自分の子供のようにかわいくて仕方ないです。ゆーちゃんは特におしゃべりなので色々話してくれるので全然大丈夫ですよ」と言ってくださって私も救われました。
結局は甘えん坊なんでしょうけど、抱っこや膝の上で落ち着いてくれるならそれで良いのかなと思った1ヶ月でしたね。

◆ 5月のクラフトはこんなに!!!

お友達のお誕生会が入っているとクラフトがないプレ。
多分、クラフトの時間を使ってお誕生会をするのでしょうね♪
今月はたくさん作ってきました★
食べ物が多い気がするのは気のせいかな?
私は、トップ画に載せたカバンがとても可愛く出来ていてとても気に入っています。

 

 

 

 

また ” Cherry ” は外国人の先生にヘルプしてもらいながら自分で書いたそうです。

◆ DO YOU LIKE…?

この歌をお勉強しているようで、「 Yes, I do 」「 No, I don’t 」の答え方も一緒に学んでいるそうです。
その甲斐あってなのか何も知らなかった私は「何か食べる?」と聞いた時に「 YES 」と英語で返答された時は仰天しました。
ーーー知らぬ間に耳に入っているってことですね。
毎月どんな歌をやっているのかもらっているので、これからはちゃんとチェックしようと心に決めました。

5月のお迎えはどうだった??

お迎えが一番成長を感じられたと思っています。
先月はお迎え時もあんなに泣いていたゆーちゃん。
今月は中盤くらいからお迎えは泣いてはいなく、今にも泣きそうな泣きべそに成長しました(笑)
相変わらず1番最初に先生に手を引かれて来るのが不思議ですが、
ママを見ると駆け寄って「カバンが重い」と泣き出すようになりました。
まぁ成長なのかなと思っています。
そして「抱っこ」と来るのですが・・・
お迎え時に泣くことはなくなったので、ホッとしましたね。

まとめ*

5月は連休明けもあり正直不安要素が多かったです。
それでも中盤にはお迎えの時だけでも泣かないようになってくれたのは成長を感じるし、母にとっても負担が軽くなりました。

また保育中に学んでいる曲がきちんと耳に入っていて、
それが自宅にいたり私といるときに自然と出てきていることにも驚きました。

少しずつ、ゆっくりだけど成長している。
もう少し頑張ってもらいたいと思いました。

 

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